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| 東京環境工科専門学校 |
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〒150-0011 東京都渋谷区東2-5-3 tel.03-3409-3288 fax.03-3409-4725 |
| 職業分類 | 国家公務員(レンジャー、フォレスター)、地方公務員、各種財団・NPO職員、インタープリター、野生生物調査会社職員、環境アセスメント会社職員、環境コンサルタント、野生生物保護管理団体職員 |
| 形態分類 | 専門学校 |
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すべての源は自然!自然を守る人材を育成する専門学校。 地球温暖化が着実に進行し、自然環境の大切さが叫ばれるなか、自然環境を保全し持続的に維持する技術を持った人材が切望されている。こうした社会の要請に応えるべく、東京環境工学専門学校ではきめ細かな講義と実習によって、必要な技術と知識を身につけた自然を守る技術者の育成を目指している。社会ニーズに対応したカリキュラム内容、インターンシップやサブレンジャー体験など豊富な実践の場と、技術者を育成するための最善の環境を整備。また、生物分類技能検定やビオトープ管理士、自然観察指導員など、各種ライセンスも取得可能だ。 |
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募集要項 |
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募集: |
自然環境保全学科(40名)=2年、野生生物調査学科(40名)=2年 |
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応募資格: |
高等学校卒業またはそれと同等以上の学力を有するもの(卒業見込み含む)。本校の教育目標を理解のうえ、将来技術者としての道を選ぶことに強い意欲を有するもの |
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出願期間: |
推薦入試(高校3年生)=2008年10月1日(水)〜10月31日(金)、推薦入試(一般)=2008年11月1日(土)〜11月30日(日)、一般入試=2008年11月1日(土)〜2009年3月31日(火) |
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受験料: |
2万円 |
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選考内容: |
書類選考、面接 |
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合格発表: |
受験者本人に直接通知 |
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費用 |
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入学金: |
15万円 |
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授業料: |
授業料=68万円、その他費用=47万円 |
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応募方法 |
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出願方法: |
所定用紙にて。 |
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資料請求: |
資料請求は無料。一括資料請求、またはホームページにて、住所・氏名(フリガナ)・年齢・電話番号・職業(or学年)を明記の上、お申込ください。 |
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Guide |
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渋谷駅から徒歩12分という絶好の立地に立つ渋谷校舎。そして長野県・黒姫、山梨県・増穂、鹿児島県・屋久島の3つの実習地。東京環境工学専門学校には、自然について学び、技術を身につけるための設備、施設が整っている。渋谷校舎では講義を中心に必要な知識を身につける。そして、3つの実習地では、その知識を実践し、直に自然と対峙する。実習地での豊富な実体験が、本当に役に立つ知識と技術を身に付けさせるのだ。こうした実践力を身に付ける教育が高い評価を受け、150を超える企業・団体が、インターンシップの受け入れに協力している。 |
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フィールドを知り尽くした経験豊かな講師陣。 |
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東京環境工学専門学校の講師陣は、それぞれの分野に精通した現役のプロフェッショナルばかり。豊富な経験に裏打ちされた講義内容は、将来フィールドで活躍する際にきっと役に立つはず。実際に豊富な現場経験を積んだ講師陣の授業は、分かりやすく興味深い内容。思わず引き込まれてしまう魅力的な内容だ。また、総実習場長にC.W.ニコル氏、講師に千石正一氏など、テレビやラジオでおなじみの著名人の講義もある。 |
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豊富な実践体験。インターンシップは必修科目。 |
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サブレンジャーや自然環境分野の実務体験が、豊富に用意されているのも東京環境工学専門学校の大きな特徴。実践の場を通じて、自ら学んだ知識や技術を確実に身に付けることができる。さらに、企業や団体での就業体験を通して学生の職場感と実務能力を育てる、ということを目的に、インターンシップを2年次の必修科目としている。自然環境に関する知識や技術ばかりではなく、社会人としてのマナーや心構えも重要と考えているからだ。 |
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学国内に3つの実習場、さらに海外実習も! |
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長野県・黒姫、山梨県・増穂、鹿児島県・屋久島と国内に3つの実習場を持つ東京環境工学専門学校。高原リゾートとしても知られる黒姫では、基礎から自然を学ぶ。そして、豊かな里山が残る増穂では、より専門性の高い活動を行う。さらに、2年間の集大成として行われる屋久島研修では、大自然の神秘を肌で感じる体験ができる。また、アルゼンチン、インドネシアなど海外での実習も実施。たっぷりの自然体験が、君を待っている! |
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